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2026年10月18日(日) 『第2回高岡大仏ねがい道マルシェ』 開催のご案内です!
ダイブツのイマダ「イマダイブツ焼きお披露目」
ダイブツのイマダ「イマダイブツ焼きお披露目」
ダイブツのイマダ「イマダイブツ焼きお披露目」 〜 大仏焼き職人として、焼き型の前に立った日のこと 〜
こんにちは。福岡経(ふくおか けい)です。
先日このブログで、私はamida coffeeの店長という立場から、高岡家守株式会社の代表としての仕事に比重を移していきます、とご報告させていただきました。読んでくださった皆さま、あたたかいお声をたくさんいただき、本当にありがとうございました。
ただ、今日書かせていただくのは、まちづくりの話ではありません。
本日9月19日(土)よる18時30分より、富山テレビ(BBT)さんの「ダイブツのイマダ!」で放送される回に、私はamida coffeeの大仏焼き職人として関わらせていただきました。
店長という肩書きを外したいまだからこそ、あえて書かせてください。今回のこれは、私にとって、職人としての名誉とプライドをかけたビッグプロジェクトでした。
◆「ダイブツのイマダ!」と、イマダイブツ焼きプロジェクト
「ダイブツのイマダ!」は、富山テレビさんの県民参加型エンターテインメント番組です。番組キャラクターの「イマダイブツくん」が、県民の皆さんの夢や願い、疑問や悩みに耳を傾け、そっと手を差し伸べてくれる——そういう番組です。
今回の企画は「イマダイブツ焼きプロジェクト」。
発端は、高岡銅器の鋳物職人さんの願いでした。高岡銅器でつくった焼き型で人形焼を販売し、県民の皆さんを笑顔にしたい。そのために、型を一から製作するところからスタートした企画です。
そしてついに焼き型が完成し、初めての販売に挑む。その回のお披露目に、焼き手としてご指名をいただきました。
高岡の鋳物の技でつくられた型で、高岡の大仏さまをかたどったお菓子を焼く。高岡大仏の真横で長年大仏焼きを焼き続けてきた人間として、これを断る理由はどこにもありませんでした。
◆ 正直に申し上げます。とても、苦労しました
ここからは、放送では語られないであろう裏側の話です。
私たちが日ごろamida coffeeで使っている大仏焼きの焼き型は、銅製のもので、もう15年以上ずっと焼き続けてきたものです。
15年というのは、道具にとって決して短い時間ではありません。油がしっかりと染み込み、火の通り方も安定し、型そのものが仕事を覚えてくれている状態です。焼き菓子の型というのは、使い込むほどに育ちます。最高の焼き味が出せるようになるまでに、それだけの年月がかかるということです。
一方、今回のイマダイブツ焼きの焼き型は、新調されたばかりのものでした。
当然ながら、油はまだ馴染んでいません。熱がまんべんなく伝わるほど焼き込まれてもいません。同じ「焼き型」という言葉でくくれないくらい、勝手が違います。
生地が張りつく。火の入り方が読めない。焼き色が思ったところに出ない。
現場では、正直かなり苦労しました。
◆ それでも成立したのは、あの生地だったからです
では、なぜ最終的にきちんとした商品として焼き上げることができたのか。
いちばん大きかったのは、私たちが日ごろから仕込んでいる自家製の大仏焼きの生地を使わせていただけたからです。これに尽きます。
私たちの生地は、市販の既製ミックス粉ではありません。
・富山県産の小麦粉 ・富山県産の牛乳・地元・小矢部産の平飼い卵 ・国産バター100%
この三つで、毎日お店で仕込んでいるものです。
素材が違うと、生地の性格そのものが変わります。バターがきちんと入った生地は、型に対しての当たりがやさしい。卵の力があるから、火が不安定でもふくらみが逃げにくい。粉の質が良ければ、焼き上がりの肌もきれいに立ち上がってくれる。
まだ油の馴染んでいない、火の通りにくい新しい型。その条件を、この生地の地力が補ってくれました。そこに、長年の焼き手としての火加減の勘を合わせて、なんとかクリアできた——というのが実際のところです。
もし既製のミックス粉だったら、おそらくまともな商品にはならなかったと思います。
◆ 地産地消のカステラ焼きを、誇らしく思えた瞬間
日ごろ、私たちは「美味しくて、しっかりとしたものをお客様にお出しする」というスタイルを、ただ愚直に続けてきました。
富山県産の小麦を使うのも、小矢部の平飼い卵を選ぶのも、国産バターを100%入れるのも、テレビに映るためにやってきたことではありません。毎日、大仏さまの足元に来てくださるお客様に、胸を張って出せるものをつくりたかった。それだけです。
その積み重ねが、まさかこういう場面で効いてくるとは思っていませんでした。
生意気を承知で申し上げると、もし私が焼き役として抜擢されていなければ、この企画は成立しなかったかもしれない——現場で、密かにそう思っていました。
影の立役者だと思ってほしいわけではありません。自己満足で構わないのです。ただ、自分たちが日ごろカフェ事業の中でやってきた地産地消のカステラ焼きが、これほど誇らしく思えた瞬間はありませんでした。
肩書きが変わっても、私が焼き手であることは変わりません。そのことを、あの焼き型の前で確かめさせてもらった気がしています。
◆ 感謝を込めて
このような機会をくださった関係者の皆さま、高岡銅器の職人の皆さま、そして当日の現場を支えてくださった放送局のスタッフの皆さまに、心より御礼申し上げます。
高岡の鋳物の技と、富山の素材と、大仏さまの姿。それが一つのお菓子の上で重なった企画でした。高岡という土地でものづくりが続いてきたことの意味を、焼き型越しにあらためて教えていただいたように思います。
放送は本日9月19日(土)よる18時30分から、富山テレビ「ダイブツのイマダ!」です。ぜひご覧ください。
そして番組をご覧になったら、ぜひ高岡大仏の足元までお越しください。amida coffeeでは、15年育てた銅の型で焼いた大仏焼きを、今日もお出ししています。テレビの向こうの一個が、目の前で焼き上がる。その瞬間を見ていただけたら嬉しいです。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
amida coffee 大仏焼き職人/高岡家守株式会社 代表取締役 福岡 経
追伸ではございますが、見逃し放送TVerで今回の番組が見ることができます。以下のURLをクリックいただければ、配信から1週間程度見ることができます。ぜひご覧ください!
☕ 19HITOYASUMI COFFEE(19ひとやすみ)& amidacoffee
富山県西部を拠点に約20年。自家焙煎コーヒーと手づくりのお菓子のお店です。 戸出店/砺波店/南砺店/総曲輪店/amida coffee 高岡大仏店
📍 amida coffee(アミダコーヒー) 富山県高岡市/高岡大仏すぐそば
2026年7月19日(日) 第1回 高岡大仏 ねがい道マルシェ開催決定のご案内です!
【2026年7月19日開催】第1回 高岡大仏 ねがい道マルシェ 開催決定!
祈りと癒しにまつわるブースが大集合!
週末は高岡大仏でリフレッシュしよう
スペシャルティコーヒーの国際資格「SCA認定 Evolved Qグレーダー」取得のお知らせ
# スペシャルティコーヒーの国際資格「SCA認定 Evolved Qグレーダー」取得のお知らせ
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このたび、19HITOYASUMI COFFEE &amidacoffee 焙煎師の 渡邉功一*が、スペシャルティコーヒーの新しい国際資格 「SCA認定 Evolved(エボルブド)Qグレーダー」 を取得いたしました。
…と書くと、なんだか難しそうに聞こえてしまうかもしれません。
ですので、いちばん大事なことを最初にお伝えします。難しいことは、ぜんぶ抜きにして。
私たちは、あなたにとっての「美味しい一杯」をお届けします。
今回の新しい資格でいちばん大きく変わったこと。それは、コーヒーの世界が 「これが正解、これは不正解」という上から下への決めつけ から、「人それぞれの美味しいを大切にする、多様性の世界」へと、はっきり舵を切ったことです。
老若男女を問わず、コーヒーが大好きな方も、これから好きになる方も。
あなたが「美味しい」と感じた一杯が、いちばんの正解。
私たちは、心からそう思っています。
このブログでは、
- 新しくなった「Qグレーダー」とは一体なにが違うのか
- なぜ、これほど大きな変更がなされたのか
- そして、なぜ焙煎師の渡邉が、この資格を取得する必要があったのか
を、富山のコーヒーラバーの皆さまに向けて、できるだけ分かりやすくお話しさせてください。
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*(注釈:焙煎中の渡邉功一。20年間、富山のコーヒーと向き合い続けてきました)*
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そもそも「Qグレーダー」って、なに?
コーヒー好きの方でも、「Qグレーダー」という言葉は初めて耳にするかもしれません。
ひとことで言えば、コーヒーの品質を、世界共通のものさしで正しく評価できることを証明する国際資格 です。
ワインに「ソムリエ」がいるように、コーヒーにも、その味わいや香り、品質を専門的に見極めるプロフェッショナルがいます。それが **Qグレーダー** です。世界中で通用する、いわば 「コーヒーの目利き」の国際ライセンス だとお考えいただければ分かりやすいと思います。
渡邉功一は、2012年にこのQグレーダー(CQI認定)を取得して以来、3年毎の更新試験にも4回継続して味覚や嗅覚、視覚の感応試験もパスして現在もこの資格を保有しております。
当時から、「長年この富山に根を張り、富山を美味しいコーヒーでいっぱいにしたい」その一心で、事業を続けてまいりました。
そしてこの資格は、お店で美味しいコーヒーをお出しするためだけのものではありません。正しい知識と、正しい抽出を、一人でも多くの方にお伝えするためのものでもありました。
これまで、コーヒー教室やバリスタトレーニングなどを通じて、
- たくさんの生徒さん
- 一緒に働くスタッフ
- 飲食店の皆さま
- 企業・会社の皆さま
に、確かな知識と技術をお届けしてきました。「富山のコーヒー文化そのものを、少しでも豊かにしたい」。その思いは、今もまったく変わっていません。
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*(注釈:コーヒー教室/バリスタトレーニングの様子。「正しい知識を、地元の皆さまへ」)
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2025年、コーヒーの「世界基準」が大きく生まれ変わりました
ここからが、今回いちばんお伝えしたい本題です。
実は2025年、このQグレーダー制度に、約20年ぶりとなる、歴史的に大きな変更 がありました。
これまでQグレーダー制度を約20年間運営してきたのは「CQI(コーヒー品質協会)」という団体でした。それが2025年10月、世界最大のスペシャルティコーヒーの団体である「SCA(スペシャルティコーヒー協会)」へと運営が引き継がれたのです。
そして、ただ運営団体が変わっただけではありません。
評価の中身そのものが、新しい考え方「*
CVA(Coffee Value Assessment/コーヒー・バリュー・アセスメント)」に基づいて、根本から刷新されました。
この新しい仕組みに対応した資格こそが、今回渡邉が取得した 「Evolved(=進化した)Qグレーダー」 です。
渡邉が2012年に取得していた資格は、この新制度へと正式に移管され、新たにEvolved Qグレーダーとして認定されました。世界が新しい基準へ進化するそのタイミングに、しっかりと足並みを揃えることができたのです。
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*(注釈:世界共通のものさしで、コーヒーと向き合います)
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一体、なにが違うの?──「決めつけ」から「多様性」へ
では、新しいEvolved Qグレーダーは、これまでと何が違うのでしょうか。
ここが、いちばん面白くて、いちばん大切なところです。
これまでの評価:「100点満点」の一本道
これまでのコーヒーの評価は、ものすごく簡単に言うと 「100点満点で、何点のコーヒーか」 という、たった一本の点数で決めるやり方が中心でした。
もちろん、これは品質を世界で共通化するうえで、とても大きな役割を果たしてきました。けれども、この方法にはひとつ、窮屈なところがありました。
それは、「この味が上、この味が下」という、上から下への序列がはっきり決まってしまう こと。
言ってしまえば、「コーヒーグルメな人」「コーヒーマニアックな人」が良いと決めた味が”正解”で、それ以外は”下” ……という、どこか決めつけのような空気があったのです。
「酸味が華やかでなければ高得点になりにくい」
「こうじゃなきゃいけない、ああじゃなきゃいけない」
そうした、ちょっとややこしくて、ちょっと敷居の高い世界でした。
実際に私も相当この敷居の高さや 情報量の多さや業界の定める基準の高さや細かな定義などにとても疲れていました…
そして、新しい時代へ
新しい評価:「描写」と「好み」を、はっきり分ける
新しいCVAでは、ここに大きな発想の転換がありました。
それは、「そのコーヒーがどんな味か(客観的な描写)」と、「それをどれだけ好きか・価値を感じるか(主観的な好み)」を、はっきり切り分けるという考え方です。
- どんな味か … これは、良い悪いを抜きにした、ただありのままの味わいの描写。
- どれだけ好きか … これは、人によって、文化によって、その時々によって違っていい、自由なもの。
つまり、「美味しい・美味しくない」は、もう誰か一人が上から決めるものではない のです。
新しい仕組みでは、味わいを評価するときに、専門家だけでなく、ふだんコーヒーを楽しむ一般の方も含めた 多様な人たちの「好き」を大切にする方向へと進んでいます。「酸味」「甘さ」「口当たり」といった一つひとつの要素も、優劣ではなく、それぞれの個性として とらえます。
さらにこの新しい評価は、カップの中の味わいだけでなく、
- そのコーヒーがどこで、どのように作られたのか
- 生産者の物語や、その背景にある価値
といった、コーヒーが私たちの手元に届くまでのすべての物語も、大切な「価値」として見つめます。
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*(注釈:コーヒーチェリー。母なる大地・地球からの、素晴らしい恵みです)
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なぜ、これほど大きな変更が必要だったの?
では、なぜここまで大きく、世界の基準が生まれ変わったのでしょうか。
その答えは、とてもシンプルです。
「コーヒーの美味しさは、ひとつの正解に縛られるものではない」 と、世界がはっきり気づいたからです。
たった一本の点数で順位をつけてしまうと、世界中にあるはずの、無数の多様な美味しさが、すべて「狭い枠」の中に押し込められてしまいます。本当はもっと自由で、もっと豊かなはずの味わいの世界が、窮屈になってしまうのです。
国が違えば、文化が違えば、好みも違う。
年齢が違えば、その日の気分が違えば、求める一杯も違う。
それは、間違いではありません。むしろ、それこそが豊かさそのものです。
新しいCVAは、こうした 「品質は、固定されたものではなく、その人・その場面によって変わっていくもの」 という、しなやかで、開かれた考え方を中心に据えています。凝り固まった序列から離れ、多様性をまっすぐに受け入れる。そんな、より包み込むような世界へと、コーヒーの評価そのものが進化したのです。
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ではなぜ、amidacoffee焙煎師 渡邉はこの資格を取得したのか?
ここまで読んでくださった方なら、きっともうお分かりかもしれません。
渡邉が、この新しいEvolved Qグレーダーを取得した理由。
それは、この新しい考え方が、私たち19HITOYASUMI COFFEEが20年間ずっと大切にしてきた思いと、まっすぐに重なったからです。
「ちょっと、ひとやすみ いかがですか?(just take a little break)」。
私たちのお店の名前(ヒトヤスミ)には、肩の力を抜いて、ほっと一息ついてほしい。そんな世知辛く日々多忙で情報が溢れている現代人への、そんな願いが込められています。
難しい理屈やうんちくを、最初から全部知っている必要なんてありません。
「これが上等、これは格下」なんて、決めつける必要もありません。
ただ、あなたが一口飲んで「あぁ、美味しい」と笑顔になってくれる。
私たちが本当に届けたいのは、いつだって、その一杯だけです。
長年この地に根を張り、富山を美味しいコーヒーでいっぱいにしたい。
そして、正しい知識と正しい抽出を、一人でも多くの方へ。
その歩みを20年間続けてきた私たちにとって、「多様性こそが中心」という新しい世界基準は、まるで答え合わせのようでした。だからこそ渡邉は、この進化した資格を、確かな決意を持って取得したのです。
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*(注釈:「ひとやすみ」のひとときを、富山の皆さまへ)
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これからの19HITOYASUMI COFFEE &amidacoffee へ
コーヒーは、母なる大地・地球からの、素晴らしい恵みです。
その恵みを、特別な誰かのためだけでなく、老若男女を問わず、あらゆる人々が、もっと気軽に、もっと楽しく味わえる。 今回の世界基準の進化によって、その環境がいよいよ整ったと、私たちは心から感じています。
こうじゃなきゃいけない。ああじゃなきゃいけない。
そんなややこしいことや、難しいことは、いったん全部、度外視して大丈夫。
視界がパッと開けたような、シンプルで、分かりやすくて、開かれた世界。
これからのコーヒーは、きっとそんな世界です。
私たち19HITOYASUMI COFFEE &amidacoffeeは、新しくなったEvolved Qグレーダーの確かな目と、変わらない「ひとやすみ」の心で、これからも富山の皆さまに寄り添ってまいります。
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結びに
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
専門的なお話も少しありましたが、お伝えしたいことは、ずっと変わりません。
どうか、難しく考えないでください。
あなたにとっての「美味しい一杯」が、いつでも、いちばんの正解です。
その一杯を、富山のこの地から、心を込めてお届けすること。
それが、私たち19HITOYASUMI COFFEE&amidacoffeeの、変わらない約束です。
ぜひ一度、お近くの店舗へ、ひとやすみしにいらしてください。
あなたの「美味しい」に出会える一杯を、スタッフ一同、心よりお待ちしております。
**19HITOYASUMI COFFEE & amidacoffee焙煎師 渡邉功一**
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*(注釈:19HITOYASUMI COFFEE のロゴ、「あなたの”美味しい”に、会いに来てください」)
【イベント情報】5月「大仏Night」 5月22日(金)開催!
amida coffee2階大仏見桟敷席でのイベント「大仏Night」
5月のお知らせです!
皆様のご参加、心よりお待ちしております!
2026年5月 大仏Night
開催日:5月22日(金)
ゲスト 真宗大谷派 法圓山 大泉寺 住職
釣 章子 さん
テーマ「大仏さんに込められた、高岡市民の『願い』と『想い』」
〜タイムスケジュール〜
18時45分〜受付
第一部(講演) 19時〜19時45分(ワンドリンク制500円)
第二部(懇親会) 20時〜21時(参加費2,500円) ※学生の方500円!
〜会場〜
amida coffee2階大仏見桟敷席(高岡市定塚町1238)
TEL 0766-75-8377
★★参加お申し込みフォームはこちらから↓↓
https://forms.gle/xRGTuEhMQ4v74YLC8
※月1回開催予定です!日程・詳細が決まり次第、お知らせいたします!


















