ブログ-BLOG-

2023-02-09 17:00:00

ブログに初挑戦!

初めまして!amidacoffeeスタッフSです。

初めてブログを書いています!…が何を書けばいいのやらな状態。

 

ということで、軽く自己紹介から(笑)

生まれも育ちも富山県射水市。高岡市のお隣。

高校時代に高岡大仏近くの古城公園内にある弓道場に、毎日通っていました。

なので、高岡大仏周辺は私のホームだと思っています!

 

そんなこんなで(はしょりすぎ!?)

ご縁あってamidacoffeeで働き始めて早1年。

飲食経験もなく、コーヒーの知識もない私でしたが、

ここまで楽しく働けているのは,

 

スタッフや街の皆様のおかげ。

amidacoffeeに足を運んでくださるお客様のおかげです。

 

まだまだ知識も浅く、ラテアートも下手っぴの私ですが、

ハンドドリップでゆっくりコーヒーを淹れている時間が大好きです♡

 

1杯のコーヒーで

ホッと一息つける時間を提供できるよう、

 

大仏様に見守られながら

穏やかな気持ちで過ごして頂けるよう、

 

愛情込めて美味しいコーヒーをお淹れします☕︎ 

 

 

 

20230209日記用1.jpg20230209日記用2.jpg

 

 

バレンタインに向けてハートラテ練習中です。

まだまだ道のりは長い。。。

 

2023-01-27 12:00:00

2023雪の大仏.jpg

 

2023年1月27日(金)

 

 

「10年に一度」と言われる寒波。

積雪は昨年末よりは多くなかったものの・・・。冷え込みがひどかったですね。

この影響を受けまして、臨時休業、営業時間短縮等を実施いたしました。大変ご迷惑をおかけしました。

本日より通常営業いたしますので、皆様のご来店心よりお待ちしております!

 

 

雪の大仏様が、見頃ですよ〜。

 

 

さて、週末にはまた雪が降るとの予報・・・。

ひどくなりませんように。

 

 

amida coffee店長

福岡

2023-01-23 18:00:00

2023年の目標

もう2023年も18分の1くらいが終了しておりますが・・・。

こちらの日記では、新年あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願いいたします。

 

 

2021年11月10日のプレオープン、12月1日のグランドオープンから、早いもので1年が経過。

多くの皆様に支えていただき、本当に感謝です。

 

2023年は、お店も、高岡のまちも、自分自身も、更に飛躍できるよう、

1年間突き進んでいきたいと思います!

 

 

 

〜2023年の目標〜

◯お客様にとって、より満足してもらえる店づくりをする(商品、接客、サービス等)

◯一飲食店を超えた、交流拠点となるような場所にする

 

2022寅.jpeg

2023卯.jpeg

 

amida coffee店長

福岡

 

2022-07-19 17:00:00

これから夏本番

7月19日(火) 曇り時々雨

 

 

梅雨明けしたかと思えば、最近はまた雨の日々。梅雨に戻ったかのようです。

7月に入って、衝撃的なニュースもあり、また新型コロナも第7波に突入し、暗澹たる気分になることも多い日々。

 

しかし、昨日までの久々の連休、大仏さん周辺も多くの方で賑わいました。

これから夏本番、とっても楽しみですね。

 

コーヒーソーダ.jpg

今月新発売しました、「コーヒーソーダ」。

この夏は大仏さんお立ち寄りの際に、ぜひお召し上がりください!

 

 

amida coffee店長
福岡

2022-06-29 15:45:00

梅雨が明けました!

みなさま、こんにちは♪

amidacoffeeスタッフyがお届けします。

 

なんと……今年は2週間も経たないうちに梅雨が明けてしまったとのことで...

大仏様も強い日差しにジリジリと照らされております💦

 

 

今日は amidacoffeeから徒歩5分 古城公園での催し物のご案内です!

 

『第33回 万葉集全20巻朗唱の会』

10月7日、8日、9日の三日間で開催するそうです!

平成2年に始まり、コロナ禍中にも動画投稿などでの朗唱と形を変えながらも

毎年休まず、開催してこられたそうです。

 

全20巻、4,516首にもなる歌の中から、本日は

新元号『令和』の出典源となった一節をご紹介させていただきます♪

(yは初めて知ったのですが、すでにご存知でしたらさらさら〜っと読み飛ばしてください笑)

 

『初春令月、気淑風和、梅披鏡前之粉、蘭薫珮後之香』

(初春の令月にして、気淑く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後の香を薫らす。)

 

こちらは序文となりますが、

その全文の中にこのような情景が詠まれています。

「明け方の山頂に雲が動き、山には霧がわだかまり、鳥は薄霧に迷い鳴いている。

庭に蝶の姿を見かけ、空には雁が飛び去ろうとしている。

_ここに人々は膝を近づけて酒を酌み交わしている。

すでに一座は言葉をかけ合う必要もなく、むつみ、それぞれは心のおもむくままに振る舞い、満ち足りている。』

 

難しく表現されますが、その景色を想像すると、今も昔も 人々と大自然の関わりは大きく変わらず、

時代が移ろっても、大自然の雄大さを美しいと感じ、その姿をどうにか残したいと考えたのだなあと

胸が熱くなる?yなのでした。

 

『令和』が人々にとって、満ち足りた時代となるかは、今を生きる自分たち次第なのだと感じさせられます。

 

 

話は逸れましたが...

 

もう一度! 

『第33回万葉集全20巻朗唱の会』

朗唱者を募集しております!!!7月31日締め切りです!

全国からご参加が可能となっております!

 

是非、高岡に遊びにいらしてくださいね♪

古城公園と高岡大仏横、amidacoffeeでお待ちしております💓

1 2 3 4 5 6 7